2026年新PMP試験対応 35時間研修|PMP試験対策講座で合格を最短で達成

2026年のPMP試験も、PMP Masterの35時間研修で1発でAbove Target成績でPMP試験に合格することが可能です。

 

PMP Master PMP試験対策 35時間研修

(2026年7月新PMP試験対応)
PMP試験対策 PMP試験合格 

 

35時間研修の構成
  • 理論編(3日間):ECOのタスクをPMBOKガイド8版を結びつけて全て詳細に解説
  • 実践編(2日間):本番のPMP試験問題を扱い、正解の選択肢を選び出す法則を伝授

合計5日間(7×5=35時)のPMP試験対策講座となります。実践編のDay2に受講証明書を発行いたします。

 

PMP Masterの35時間研修の概要

PMP試験の35時間研修の中身の重要性を説明いたします。PMP試験受験で必須の35時間研修ですが、ただ35時間を受講するのではなく、PMP試験の本質(PMP試験の出題範囲AIのプロジェクトへの導入、ビジネス環境の拡充、ケーススタディの出題、PMPらしい考え方等)を正しく捉えたPMP試験対策35時間研修を受講することで、初受験でPMP試験に合格することが可能です。
PMP Master PMP試験対策講座がなぜAbove Target成績で1発合格することが可能であるのか?PMP Masterの35時間研修にその答えがございます。

 

PMP Masterの35時間研修の特徴
  • PMP Master本人がZoomで解説するライブ講義
  • 米国PMIのプロジェクトに対する概念・PMPへの思想を説明
  • PMBOK第8版とECOのタスク結び付ける(←ECOは、ただ読むだけでは理解できません)
  • 本番のPMP試験問題を扱い、正解の選択肢を選び出す解法を伝授←Above Targetの理由の一つ
  • 本番形式のケーススタディ演習を途中に配置

 

2026年7月新PMP試験に対応

現行PMP試験に加え、2026年7月以降の新PMP試験変更にも対応しております。PMBOKガイド第8版や新ECO、AIやビジネス環境の拡大に準拠したPMP試験対策講座です。
新PMP試験においても、1発PMP試験合格(Above Target成績)のPMP試験対策講座を提供いたします。

 

PMP試験の35時間研修制度とは?

 

PMP試験を受験するためには、PMI(Project Management Institute)が定める受験資格を満たす必要があります。その要件の一つが**35時間のプロジェクトマネジメント教育(35 Contact Hours)**です。35時間研修は単なる受験資格を得るための手続きではありません。プロジェクトマネジメントの基礎から実践まで体系的に学び、PMP試験で問われる考え方を理解するための重要な学習機会でもあります。近年ではオンラインで受講できる35時間研修も増えており、自宅や職場から学習を進められる環境が整っています。

 

35時間研修はなぜ必要なのですか?

 

PMP試験では、プロジェクトマネジメントに関する一定レベルの知識を学習していることが受験条件となっています。そのためPMIでは、受験申請時に35時間以上のプロジェクトマネジメント教育を修了していることを求めています。
この35時間は、プロジェクト・マネジャーとして必要な知識や考え方を体系的に学ぶことを目的としており、受験資格を満たす重要な条件の一つです。

 

35時間研修を修了すると何が取得できますか?

 

35時間研修を修了すると、研修機関から**修了証(Certificate of Completion)**が発行されます。
この修了証は、PMP試験の受験申請時に35時間の教育を受講したことを証明するための資料となります。
PMIから提出を求められた場合には、この修了証を提示できるよう保管しておくことをおすすめします。

 

ATPとは何ですか?

 

ATP(Authorized Training Partner)とは、PMIが認定する公式トレーニングパートナー制度です。
ATPはPMIが定めた基準を満たした研修機関であり、PMP試験に関する教育サービスを提供しています。近年はATP制度に関する運用変更も行われており、35時間研修を検討する際には最新情報を確認することが重要です。

 

【留意点】

35時間研修はPMP試験受験の必須要件ですが、ATP講座が必須ではございません。また、単なる35時間の時間消化でも合格にはつながりません。大切なのは、35時間研修の受講内容であり、ECOに基づく思考型対策が重要です。⇒PMP試験対策にATPは必須か?|35時間研修の制度と誤解を整理

 

PMP試験の35時間研修はATPが必須ではない

PMP試験受験にはPMIが定める受験要件(35時間研修)を満たす必要があります。
なお、よくある誤解でございますが、PMP試験受験においてATP講座自体が必須というわけではありません。PMIの受験要件・35時間研修等を満たすことが重要です。

 

PMP試験はATP講座に限らず、どの35時間研修でも受験資格は認定

ATP講座でないと35時間研修として認められないと間違った認識が出回ってしまっておりませす。このサイトで明確に正しい情報を発信させていただきます。

 

35時間研修は受講証明書を発行してもらうことが出来れば、どこの35時間研修を受講されてもPMP試験に必要な35時間受講証明として認定されます。
PMP試験合格に必要なのは、ATP講座だから安心ではなく、、PMP試験合格に必要な講座を受講してPMP試験合格の力を付けることです。ATP講座で合格出来なかった方々、PMP Masterの講座で1発で好成績で合格できたのは何故でしょうか?それは、正しいPMP試験対策を実施することが出来たからです!

 

 

35時間研修に関するよくある質問

35時間研修はオンラインだけでも修了できますか?

はい。オンラインで修了できる35時間研修も数多く提供されています。

 

修了証は受験申請後も保管した方が良いですか?

はい。PMIから確認を求められる場合に備え、受験後もしばらく保管しておくことをおすすめします。

 

35時間研修は一度修了すれば何度でも利用できますか?

基本的には、一度取得した35時間の教育実績はPMP試験の受験申請に利用できます。ただし、PMIの制度変更が行われる場合もあるため、受験前には最新の受験要件を確認してください。

 

35時間研修だけでPMP試験に合格できますか?

35時間研修には、PMP試験に合格出来る35時間研修と、PMP試験受験資格を満たすための35時間研修とに分かれてしまいます・・・どこの35時間研修を受講されるか、良く調べて受講いただきたく思います。
PMP Masterの35時間研修⇒【2026年PMP試験】PMP Master受講者が初受験で全領域Above Target(AT×3)で合格

 

35時間研修はいつ受講するのがよいですか?

PMP試験受験の意思が固まった時点で受講されることをお勧め致します。35時間研修がPMP試験合格にもっと寄与いたします。
実際、PMP試験は年月の経過とともに難化していきますので、受験は遅くされない方が賢明です。

 

再受験でも35時間研修は必要ですか?

再受験の場合、原則として再度の35時間取得は不要ですが、戦略の見直しは極めて重要です。

 

PMP Masterでは、35時間の受験資格取得だけで終わらせるのではなく、新PMP試験で求められるケーススタディへの対応や、PMIの考え方を理解する学習まで含めてサポートしています。無料説明会では講座内容や学習方法について詳しくご説明していますので、お気軽にご参加ください

 

PMP MasterPMP試験対策講座 35時間研修

PMP試験対策講座セットお申込み
PMP試験対策講座セットお申込み

理論編・実践編セットで一括お申込みの場合、受講料につきましては、15%(41,250円)割引させていただきます。合計価格:275,000円(税込)⇒233,750円(税込み10%)

 

理論編(21時間)・実践編(14時間)それぞれの受講証明書を発行いたします。
PMP受験申請にご利用ください。

 

PMP Masterの35時間研修は2部構成
  • 理論編(3日間):ECOのタスク、PMI/PMPの考え方を21時間で全て学ぶ
  • 実践編(2日間):PMP試験の設問で正解の選択肢を選び出す法則を身に付ける問題演習(実践編でPMP試験の解き方を理解して、Above Target成績を獲得)

 

2026年新PMP試験対応 最新スケジュール

<理論編スケジュール>

 

06月27日(土)6月28日(日)、29(月)10:00-18:00 終了
07月25日(土)7月26日(日)、27(月)10:00-18:00 残り僅か
08月29日(土)8月30日(日)、31(月)10:00-18:00 空席あり
09月26日(土)9月27日(日)、28(月)10:00-18:00 空席あり

 

<実践編スケジュール>

 

07月30日(木)、31(金)10:00-18:00 空席あり
08月20日(木)、21(金)10:00-18:00 空席あり
09月24日(木)、25(金)10:00-18:00 空席あり
10月29日(木)、30(金)10:00-18:00 空席あり

 

PMP Masterの35時間研修でAbove Target AT×3

2026年6月26日、30日 PMP試験合格 Above Target AT×3(初受験)

PMP試験対策 PMP試験合格 

 

2026年6月Above Target AT×3 PMP試験合格までのスケジュール
  • 4月上旬 無料説明会にご参加(Zoom)
  • 4月25日, 26日, 27日 35時間研修(理論編 3日間)の受講
  • 5月21日, 22日 35時間研修(理論編 3日間)の受講
  • 2026年6月26、6月30日 Above Target PMP試験合格


Above Target AT×3でPMP試験に合格された方々は、同じタイミングで35時間研修を受講されております。

 

PMP試験対策 無料説明会

PMP試験の本質、なぜPMP試験に合格出来るのか?、なぜPMP試験で不合格になるのか?PMP Master PMP試験対策講については、無料説明会で詳細に説明しております。Zoomでご参加頂けます。どんな学習をすると一発合格できるのか?どんな学習をしてしまうと、ずっと合格できないのか?⇒PMP試験対策講座 無料説明会

 

開催予定日時

2026年⇒新ECO対応でPMP試験対策をサポートいたします!

 

【07月のスケジュール】
07月01日(水) 19:00ー20:15 終了
07月08日(水) 19:00ー20:15 終了
07月15日(水) 19:00ー20:15 終了
07月22日(水) 19:00ー20:15 空席あり
07月29日(水) 19:00ー20:15 空席あり

 

※5月以降の無料説明会については、Zoomでオンラインで参加が可能となりました。
Zoomでの参加希望の方は、お申込み時にZoom希望にチェックを入れてお申込みください

(内容欄に、お名前、〇月○○日参加希望など、記載いただけますようお願い申し上げます)
無料説明会は、毎月定期的に開催いたします。お申込み時に既に定員に達していた場合は、次回以降の無料説明会に優先的にご案内させていただきます。

 

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修とは

PMP Master PMP試験対策は正しいPMP試験対策を提供することのできるPMP試験対策講座です。現行のPMP試験はもちろん、2026年7月9日からの新PMP試験でも、1発PMP試験合格(好成績)を多数輩出致します。

 

無料説明会で、以下のような皆様の疑問・不安にも回答しております。

 

よく頂く御質問

PMP Masterの35時間研修だけでPMP試験に合格できますか?

はい。PMP Masterでは、35時間研修のみを受講し、PMP試験に一発合格された方が多数いらっしゃいます。また、Above Target(AT)×3という高い評価で合格された受講者も複数名いらっしゃいます。これは単に35時間という受講時間を満たすための講座ではなく、PMP試験で求められる考え方を理解し、試験本番で判断できる力を身につけられるよう構成しているためです。

 

Above Target AT×3についてはこちら⇒【2026年PMP試験】PMP Master受講者が初受験で全領域Above Target(AT×3)で合格

 

なぜPMP Masterの35時間研修だけで合格できる受講者が多いのですか?

PMP MasterPMP試験対策講座では、受験資格を取得するための35時間研修ではなく、「PMP試験に合格するための35時間研修」を目指しています。
講義では、知識を暗記するのではなく、以下のポイントを重視しております。

  • PMIが求める考え方
  • ECOに基づく判断
  • 実際の試験で迷いやすいポイント
  • 新PMP試験への対応

PMP Masterの講座には各種講座がございますが、単発講座の掛け合わせよりも35時間研修を受講された方がPMP Masterの全てを皆様にお伝えすることが出来ます。それゆえ、多くの受講者が追加講座を受講することなく、35時間研修のみで合格されています。

 

他社の35時間研修との違いは何ですか?

35時間研修は受験資格を満たすという点では共通しています。
一方で、講座によって以下の点で大きく異なります。

  • 講義内容
  • 新試験への対応
  • 試験対策の深さ
  • 講師の指導方針

 

PMP Master PMP試験対策講座では、35時間研修そのものを試験対策講座として設計しており、多くの受講者がそのまま初受験でPMP試験に合格されています。

 

 

PMP試験の35時間研修で失敗しない選び方

PMP試験合格に向けた35時間研修を探される場合は、以下の項目に気を付けてご自身に最適なPMP試験対策35時間研修を選んでいただきたいです。

 

  • 価格だけで選ばない
  • 単にPMP試験の受験資格の為の35時間になっていないか
  • ATPだけで選ばない
  • 2026年新試験対応か確認する
  • AI・Business Environmentに対応しているか
  • 2026年の合格実績があるか

 

最近のPMP試験合格者様(ほんの一例)

2026年7月4日 PMP試験合格(弊社35時間研修受講)

PMP試験対策 PMP試験合格 

 

2026年7月4日 PMP試験に合格された方のPMP試験合格体験記はこちら⇒PMP試験対策ブログ PMP試験合格体験記

 

 

【一度PMP試験に不合格になった方へ】

PMP試験で不合格になった方は、合格出来なかった理由がございます。無料説明会でもその理由はお伝えしております。
また、そのような方に次のPMP試験で合格してもらうための講座がECOの解説講座アジャイル開発の特別講座模擬試験問題100題(本番の問題で構成)でございます。

 

必ずPMP試験に合格されたい方は、まずは無料説明会におこしくださいませ。

 

PMP試験における35時間研修の本当の意味

PMP試験における35時間研修は、PMP試験の受験資格要件ですが、重要なのは「時間数」ではなく、その中身です。

 

現在のPMP試験は、PMBOKの暗記型試験ではなく、ECO(Exam Content Outline)に基づく思考型・状況判断型試験へと完全に移行しています。
そのため、35時間研修が以下3点を満たしているかがPMP試験合格に直結します。

  • ECOに沿って設計されているか
  • アジャイル/ハイブリッドに対応しているか
  • 状況判断問題への思考訓練が含まれているか

が、合否を分ける分岐点になります。

 

PMP試験の受験要件は、公式のATP講座限定ではなく、35時間研修の受講証明書を発行してもらえる35時間研修であればどこでも正式認定されます。

 

ATP講座のみとの誤解が一部広まっているのですが、詳細はこちらへ⇒ATP神話崩壊|PMP試験は公式講座でなければ合格できないのか

 

2026年のPMP試験でも、PMP Master PMP試験対策講座の35時間でPMP試験に沢山の方が合格されております!
PMP Master 35時間研修の考え方については別記事を掲載しておりますので、ご参考くださいませ。

 

PMP試験対策の全貌はトップページにございます⇒正しいPMP試験対策の全貌

 

PMP Master PMP試験対策講座は合格に直結

PMP試験は正しい学習をいかに実施できるかが、合格のカギとなります。
PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修を受講することで、最初から正しい理解でPMP試験対策を進めることが出来ます。

 

暗記学習では超えられないECOのタスクの深い理解がPMP試験合格には必要不可欠となります。←これがPMP Masterの35時間研修がPMP試験対策講座の中で合格に直結する理由の一つございます。

 

結果、PMP試験合格を初受験で突破することが可能です。
2026年もPMP試験1発合格しましょう!

 

PMP Master PMP試験対策講座と他社の違い

PMP試験対策講座を比較すると、多くの講座では「35時間研修の提供」や「模擬試験の実施」といった表面的な説明にとどまっているケースが見受けられます。

 

一方で、本講座では、最新の試験体系(ECO)に基づき、問題の出題意図や判断基準を明確に解説し、受講者が実際の試験で対応できる実践力を養うことを重視しています。
その結果として、初受験でAbove Target(AT)評価を達成する受講者が継続的に出ています。

 

PMP Masterより皆様へ

PMP試験対策として正しい方法は、暗記学習や問題演習の繰り返しによるパターン学習よりも、状況判断力を問う出題が多いため、思考プロセスを重視した学習法がPMP試験の本質に沿った学習アプローチとなります。

 

PMP Master PMP試験対策講座は暗記ではなく、判断力を養う理解を養成する講座でございます。
それゆえ、PMP Master PMP試験対策講座はAbove Target成績やTarget成績での1発PMP試験合格が受講者様の標準PMP試験合格成績となります。

 

本サイトで説明しております正しいPMP試験対策を実施して、1発PMP試験合格(しかも好成績で)を達成しましょう!

 

PMP Master PMP試験対策講座はAbove Target成績でPMP試験合格

Above Target成績が多くの方の成績です。
PMP Master PMP試験対策講座では、PMP試験に合格するのは当然の結果となります。

 

 

PMP試験対策 35時間研修をお探しの方へ

・2026年にPMP試験に合格された方が多数おられますが、PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修のみの受講です!

 

PMP Master PMP試験対策講座の全体像についてはこちら⇒PMP MasterのPMP試験対策講座

 

・35時間研修の制度についてご確認されたい方は、こちらへ⇒PMP試験対策講座 35時間研修の制度

 

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修

理論編(3日間_7時間/Day ×3Days)
実践編(2日間_7時間/Day × 2Days)の合計5日間の講座となります。

 

理論編・実践編でそれぞれ独立でお申込み可能ですが、セットお申込みを強く推奨させていただきます。

 

【セット特典】
理論編・実践編のセットお申込みですと、以下の特典で受講することができます。
15%(41,250円)割引価格
練習問題100題・模擬試験問題100題のセットを無料で提供79,500円分の特典!

 

PMP Master PMP試験対策講座 35時間研修 セットお申込み
PMP試験対策講座35時間研修 セットお申込み

理論編・実践編セットで一括お申込みの場合、受講料につきましては、15%(41,250円)割引させていただきます。合計価格:275,000円(税込)⇒233,750円(税込み10%)

 

理論編(21時間)・実践編(14時間)それぞれの受講証明書を発行いたします。
PMP受験申請にご利用ください。

 

2026年 7月9日からの新PMP試験対応 

PMP Master PMP試験対策講座 35時間研修 スケジュール

 

【3日間 理論編】
開催予定日時

 

<理論編スケジュール>
2026年7月9日からの新PMP試験対応新ECO対応でPMP試験対策をサポートいたします!

 

06月27日(土)6月28日(日)、29(月)10:00-18:00 終了
07月25日(土)7月26日(日)、27(月)10:00-18:00 残り僅か
08月29日(土)8月30日(日)、31(月)10:00-18:00 空席あり
09月26日(土)9月27日(日)、28(月)10:00-18:00 空席あり

 

【2日間 実践編】
開催予定日時

 

<実践編スケジュール>
2026年7月9日からの新PMP試験対応新ECO対応でPMP試験対策をサポートいたします!

 

07月30日(木)、31(金)10:00-18:00 空席あり
08月20日(木)、21(金)10:00-18:00 空席あり
09月24日(木)、25(金)10:00-18:00 空席あり
10月29日(木)、30(金)10:00-18:00 空席あり

 

PMP Masterの35時間研修で得られるもの

PMP Masterの35時間研修は、単なる時間消化型研修ではありません。
受講により得られる具体的価値は次の通りです。

 

 

特に重要なのは「理解」ではなく「選択肢を絞り切る力」の訓練です。

 

35時間研修の位置付けについては、ATP神話崩壊の記事でも詳しく解説しています。

 

また、再挑戦で合格された事例については、PMP試験に再挑戦をご覧ください。

 

 

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修についての質問に回答
PMP試験は独学でも合格できますか?

非常に良い質問ですね。結論から申し上げますと、厳しいです。

 

PMP試験の本質はECOのタスクの理解とアジャイル実務ガイドの深い理解です。
そのどちらも、独習できるほど具体的に記述されておりません・・・

 

【ご参考】⇒PMP試験の独習の難しさ

 

では、どうしたらよいのか? 

 

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修では1度の受験で最高成績(Above Target成績)で合格出来るように講座を提供しております。
PMP試験対策講座 35時間研修をお探しの方

 

【留意点】
独学が偉いわけでもなんでもございません。皆様がPMPレベルのプロジェクト・マネジメント力を発揮できることが一番大切です。

 

35時間研修はどのタイミングで受講すべき?

PMP試験対策講座としての35時間研修の受講タイミングですが、出来るだけ早く受講された方が良いです。
PMP試験は段々と難化していきますので、早く35時間研修を受講されて、早く復習して、さっさとPMP試験に合格しましょう!

 

忙しくても合格できる学習スケジュールはありますか?

こちらもよくあるご質問です。これまでは、超短期決戦で1ヶ月以内の学習でAboveTarget成績でPMP試験に合格された方もおられます。
しかしながら、通常2ヶ月はPMP試験対策の学習時間を確保して頂きたく思います。

 

【留意点】
PMP試験の本質であるECOのタスクとアジャイル実務ガイドの深い理解を身に付けるには、どんな方でも2ヶ月間は必要となります。

 

35時間研修を受講する前に、予習をした方がよいですか?

35時間研修を受講する前に、予習をするべきかどうかを考えてくださるなんてとても嬉しいです。PMP試験合格に向けて強い意志を感じます。

 

しかしながら、予習は全く必要ありません。と言いますのも、PMP Master PMP試験対策講座では、皆様が予習出来ないようなPMP試験の本質を講座でお伝えし解説致します。予習をしたい!というお気持ちは素晴らしいですが、予習ではなく講座を受講された後の復習に全力投球して頂きたく思います。

 

予習ではなく復習が大切である点も、無料説明会中にお伝えしております。
PMP試験対策講座 無料説明会

 

先日U○○myの35時間研修を申し込みました。会社の既にPMPになっている方にPMP Masterの講座を教えてもらいました。U○○myの35時間研修では意味が無いと会社の方がいっていました。私はどうしたら良いでしょうか?

はい。無料説明会にお申込みいただいたメールアドレスがコーポレートのアドレスであり、見覚えのある企業様のメールアドレスであると思っておりました。確かにお勤め先の方は以前弊社のPMP試験対策講座を受講して、見事PMPになられております。その方のご推薦なのですね。とても嬉しく思います。

 

さて、ご質問について、率直にお答えさせていただきます。
U○○myのe-learningの35時間研修では、PMP試験合格はこれまでも言及させていただきましたが、正しいPMP試験のアプローチであるか対いますと・・・・・ただ安く35時間研修の受講証明書を獲得できるというだけですと、正しいPMP試験対策とは言えません…ECOのタスクやアジャイル実務ガイドの深い解説など皆無です・・・ 一般的なe-learning形式の研修では、受動的な学習が中心となり、PMP試験で頻出する判断プロセスへの対応が弱いケースがあります。そのため、判断力の育成を目的とした学習法を併用することが効果的です。

 

 

○○様がPMP試験合格するプロセスは2つございます。以下2点説明させていただきます。

 

PlanA:U○○myの35時間研修で35時間研修の受講証明書だけ獲得し、PMP試験対策の中身は、PMP Master PMP試験対策講座で学ぶ。新ECOの解説講座、アジャイル開発の特別講座、模擬試験問題100題等で学習する。

 

PlanB:PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修を受講する。(各講座を全て受講しても、35時間研修の方が遥かに濃密な内容となっております。それゆえ、PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修を受講されると、1発で好成績にてPMP試験に合格出来ます。
↑スケジュールやご予算に余裕がございます際は、間違いなく35時間研修の受講を強くお勧め致します。
PMP試験対策講座 35時間研修 PMP試験1発合格
例)
PMP試験合格

 

前田様 ○○です。先日御社の35時間研修を受講したものです。メールにて御連絡させていただきます。35時間研修の後半の問題演習ですが、本当にありがたかったです。問題を解く方法、そしてその方法を使いこなす為に自分に足りない部分が良く分かりました。直前講座も申し込みをさせていただきました。それまでにばっちり仕上げておきたいです。

○○様

 

PMP Masterの前田です。ご連絡ありがとうございます。
35時間研修の内容に満足いただけたようで、嬉しく思います。そして、まさしくおっしゃる通りでございます。PMP試験を正しく解く方法(正解を見つける方法)を2日間にわたってトレーニング致しましたが、その方法は非常に高度な内容となります。それゆえ、前半の3日間の理論編とアジャイル開発の特別講座の復習を十分して頂くようにお願いしております。PMP試験の問題の意図の読み取り方から、その際はPMPとして何をしなければならないか?この部分がPMP試験で問われていた部分ですね。はっきり申しまして、独習では到達不可能な領域でございますので、受講いただき十二分に復習して頂きたく思います。そして、試験直前特別講座でさらにレベルアップした御姿でZoomでお会いできるのを楽しみにしています。

 

PMP試験の35時間研修はどこで受講できる?

PMP試験の受験資格となる35時間研修は、ATP講座だけでなく様々な教育機関で受講できます。
主な選択肢としては次のようなものがあります。

 

  • ATP(Authorized Training Partner)講座
  • 民間教育機関のPMP試験対策講座
  • オンライン講座
  • 企業研修

 

重要なのは ATPであるかどうかではなく、PMP試験受験の要件である35時間のプロジェクトマネジメント教育を満たしていることです。

 

詳細な講座一覧は以下のページで紹介しています。
PMP試験対策講座 35時間研修

 

PMP試験対策講座の35時間研修について

PMP試験対策講座として35時間研修を提供している講座については、以下のページで詳しく紹介しています。
PMP試験の35時間研修講座一覧

 

PMP Masterより皆様へ

2026年7月から新しいPMP試験がスタートいたします。
【新PMP試験について】⇒2026年PMP試験対策講座 新PMP試験 PMBOKガイド第8版

 

PMP試験は、毎月、毎年問題の聞き方が難化します。出題範囲は依然としてECOのタスクの理解ですが、問題文の記載表記に難化傾向がございます。
受験は、特に理由が無い場合は遅くせずに受験して合格して頂きたく思います。

 

 

PMP試験対策講座の学習スタイルについて

当講座では、PMP試験でAbove Targetを狙うため、受講者が積極的に学習に取り組むことを重視しています。講師は理解度に応じて適切にフィードバックし、間違った解釈があれば指摘する場合もあります。
単に聴講するだけでなく、講座中は適度な緊張感を持っていただき、ECOのタスクをまとったPMPの姿を考えることで、PMP試験で成果を上げるための学習効果が高まります。真剣に合格を目指す方は、ぜひ一緒に挑戦してください。きっとPMP試験合格が最短で見えてきます。Above Target成績でPMP試験を突破して頂きたいです。

 

PMP試験合格はそれほど甘くない

PMP試験ですが、ちょこっと勉強した程度(格安の中身の無いe-learningや市販のテキスト等)で合格出来るほど甘い試験ではないのです。そうした学習で合格出来ました!みたいな記事やブログを見たことありますが、試験の成績表の掲載もなく企業等から依頼されて書いている記事がほとんどですので、惑わされないでください。

 

以下、無料説明会で説明しているスライドをご覧ください
PMP試験合格

 

【無料説明会時のお問い合わせ内容】

(個人情報は伏せて公開させていただきます)

 

■お問い合わせ内容
先日、PMPを受講しましたが不合格でした。
PMBOOKやアジャイルを勉強後、PMI Study Hallなどの問題を解いて試験に臨みましたが、実際の試験内容は私が勉強した内容とはかけ離れていて少し同様しました。今後もPMP資格取得に向けて勉強を進めたいのですが、的外れなやり方をしたくないので、この講座の内容を聞いて曖昧な状態をとっぱしたいと思っています。

 

PMP 試験対策35時間研修で一発PMP試験合格

最初から正しい35時間研修を受講して一発PMP試験合格を達成して頂きたく思います。
(Targetの上位、もしくはAbove Target成績で合格することが出来ます)

 

 

2026年はPMP試験がさらに難化します

2025年は2024年のPMP試験と比して、シチュエーション問題が難化しました。

 

毎年、毎年少しずつ難しくなるPMP試験ですが、2026年新PMP試験も時間経過とともに難化傾向が強く予想されます。難しくなるといっても、PMP試験で問われるのは・・・・・・
PMIのプロジェクトの捉え方、PMPらしい考え方、ECOのタスクの正しい理解アジャイル開発の理解です。

 

どんなにPMP試験が難化しても、
PMP Master PMP試験対策で正しい学習を実施すれば、必ずPMP試験に合格出来ます。

 

 

暗記学習からの脱却

正しい学習をしなければ、PMP試験には合格できません!

 

PMP試験不合格の理由

公式トレーニング教材では合格出来なかったと言われる方は少なくありません。e-learning当の受動的な学習は暗記が中心となり、PMP試験で頻出する判断プロセスへの対応が弱いケースがあります。

 

そのため、判断力の育成を目的とした学習法を併用することが効果的です。PMP Masterの講座をお申込みされる方の無料説明会時のコメントがございますので
参考にしていただければ幸いです。

(個人情報は伏せさせていただきます)

 

PMP試験対策 

 

■お問い合わせ内容

はじめまして。I社さんの35時間研修とI社さんのテキスト、eラーニングを繰り返し行い、2025年1月10日に1回目のpmp試験を受けました。
結果不合格で、正直途方に暮れてます。結構手応えはあり、見直し時間もありました。

  • People Below target
  • Process target
  • Business environment target

I社さんの補講とサポートも今後あると聞いてますが、まだ案内ありません。
2回目を2月15までを想定してます。
I社さんのテキストとeラーニングだけでいいのか、また業務も毎月50時間残業中で、2回目は絶対に受からないと後がありません。
平日に多くの勉強も難しいです。2回目絶対受かりたいのでまずは無料説明会に参加します。なぜ不合格か、分析もできていません。理解不足、学習方法の見直しなど。
お力添えよろしくお願いします。

 

PMP Masterより

間違った35時間研修を受講されても、PMP試験にはいつまでも合格出来ません。
PMP Master PMP試験対策講座で180度学習を変更し、正しい学習をしていただければ、必ずPMP試験に合格出来ます。一緒に頑張りましょう!

 

必読

PMIの公式といわれる35時間研修(ATPによる研修)を受講されてもPMP試験に合格できないことは多々あります。という事を知っていただきたいです。⇒PMI公式トレーニング教材ではPMP試験に合格できない?

 

 

よくある質問

35時間研修は、ATPの提供するものでないとPMP試験受験申請用として認めてもらえないとどこかで聞いたのですが、その点について教えてください。

このご質問は、時々頂きます。結論から申し上げますと、PMP試験受験のための35時間の受講証証明書は、どこの研修機関で発行されたものでも正式なものとして扱われます。(ただし、自習などしてご自分で用意するなどは認められていません)このことはPMIによる正式見解でございますので、その点もPMIへ一度直接PMIへお問い合わせして頂きたく思います。

 

PMP試験の受験資格の35時間研修の証明書について、「ATPの受講証明書でないといけないといけない」と勘違い・間違った情報を信じている方が一定数おられますが、それは全くの間違いでございますのでその点をご留意くださいませ。

 

これまでに(2019年−2025年)弊社の35時間研修講座を受講されて、PMP Master PMP試験対策講座として受講証明書を発行し、そのまま受験してPMP試験に合格されております方が多数いらっしゃいますので実績としても実証されております。

 

PMP試験受験のための35時間研修の証明書は有効期限はございますか?

同じようなご質問を多数いただいております。現在の米国PMIの見解ですと、「PMP試験受験のための35時間研修の証明書は有効期限はございません」という事です。
ネット上にはPMP試験対策やPMP試験の受験プロセスを含めて間違った情報が蔓延しております。どうか情報リテラシーを強化して頂き拓思います。
【参考】⇒PMP試験について、ネット上の情報に惑わされないでください

 

大切な事は、「PMP試験合格を達成するだけの実力を身に付けること」でございます。
そのためのPMP試験対策講座 35時間研修でございます。
PMP試験対策|35時間公式研修+合格メソッドを徹底解説|短期間で成果を出す実践講座

 

【絶対にPMP試験に合格されたい方へ】

PMP Mastrer PMP試験対策講座の35時間研修ですが、弊社の講座内容が全て盛り込まれている最も内容の濃い講座でございます。

 

【35時間研修の内容】

1)21時間でECOについて全て解説(理論編の21時間:新ECOの解説講座の4倍の内容)
2)アジャイル開発の特別講座が含まれております
3)練習問題100題・模擬試験問題100題セットがサービス特典で含まれております
4)特別講座リニューアル版の実施(実践編のDay1)
5)通常講座で取り扱っていないPMP試験の重要なエリアについて解説(実践編のDay2)
  ↑(実践編のDay2)でのみ取り扱っているスペシャルな講座内容です!

 

この35時間研修のみで、PMP試験に一発合格(Above Target成績)されている方がたくさんいらっしゃいます。

 

PMP受験資格には35時間研修が必要

良くあるご質問
35時間研修は必要ですか?

PMP試験を受験するためは、35時間研修の受講が必須です。

 

受験要件として、外部研修機関(どこでも良い)で35時間研修を受講されて、受講証明書を発行してもらう必要があります。

 

どんな講座を選べば良いのか?

とても良いご質問です。
35時間研修を受講することはPMP試験の受験資格を得る要件になっておりますが、大切なことはPMP試験に合格出来る内容の35時間研修を受講しなければ意味がありません。。。という事です。

 

米国PMIの公式の35時間研修を受講すればPMP試験に合格出来るのでしょうか?

 

その答えは否です。

 

米国PMIの公式の35時間研修を受講してしまい、PMP試験に全く合格出来ずに、PMP Master PMP試験対策講座で正しい学習をやり直して見事にPMP試験に合格された方がたくさんいらっしゃいます。
PMP試験合格体験記

 

PMP Masterの講座修了後、PMP資格申請に必要な条件は満たせますか?

もちろん35時間の受講資格を満たせます。受講証明書をpdfで発行いたしますので、PMP試験受験申請にご利用ください。

 

【留意点】
米国PMIの公式見解でございますが、35時間研修は、受講証明書を発行してもらえる機関でご受講いただければ、どこで受講いただいても構いません。

 

ただし、PMP試験に合格出来ないような35時間研修を受講されても、費用とお時間がもったいないので、PMP試験に1発でしかも好成績で合格出来る
PMP試験対策の35時間研修を受講いただきたく思います。

 

PMP試験対策講座を短期間で効率的に学ぶ方法はありますか?

PMP試験対策を効率良く学ぶには、暗記ではなく理解する学習をするべきです。PMP試験の本質は3つです。

 

【PMP試験の本質】
1)ECOのタスクの深い理解
2)アジャイル実務ガイドの深い理解
3)PMPらしい考え方

 

上記の3つは、暗記するような表面的な学習では身につきません。講座を受講される中で、上記を暗記ではなく理解する方法をお伝えしていきます。

 

PMP Masterの講座は、毎月合格者は出ていますか?

はい。毎月たくさんのPMP試験合格者様がでており、皆様好成績でPMP試験に合格されておりますよ。

 

例えば2025年12月9日現在(本記事更新日)ですと・・・

 

2025年12月7日 PMP試験合格

PMP試験合格

 

PMP試験合格者様については、PMP試験合格体験記にで紹介させていただいております。
PMP試験合格体験記

 

 

PMP試験の難易度や合格率はどのくらいですか?

正しいPMP試験対策を実施しなければ、一生合格出来ない試験だと思いますので、世間一般的には難易度の高い試験だと思われます。

 

PMP Master PMP試験対策講座は、キチンと学習された方は100%全員合格されます(そして、Above Target成績やTarget成績の上位)でPMP試験に合格されます。

 

<PMP Masterの講座を受講され合格された方のご紹介>

PMP試験対策合格体験記⇒PMP試験合格体験記

 

35時間研修は公式と言われているモノでないとPMP試験受験できないのですか??

PMP試験受験の為の35時間研修は、公式に限らず35時間研修であれば受講要件を満たせますが、受講証明書を発行してもらえる研修でなければなりません。
そして、一番大切な事ですが、PMP試験に合格できる内容の35時間研修を受講しなければ意味がないのですが、残念ですが公式トレーニング教材の35時間研修(ATP講座)でPMP試験に合格出来るか?と言われますと、正しいPMP試験対策を実施しなければPMP試験に合格することが難しいということです。

 

【必読】
米国PMIの公式トレーニング教材では合格出来ませんか?

 

PMP Master PMP,試験対策講座の35時間研修は、当然PMP試験に1発合格出来る内容であり、且つ35時間の受講証明書を発行いたしますので、PMP試験受験申請にご利用いただけます。

 

理論編と実践編のセットを申し込みした場合、それぞれで領収書を分けて発行していただくことは可能でしょうか?

理論編と実践編のセットを申し込みした場合は、セット料金でのご受講になりますので領収書の分轄は致しかねます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

PMP試験対策講座 35時間研修

PMP試験対策講座を、理論編(3日間)、実践編(2日間)の合計5日間(35時間)で開催いたします。
PMP試験受験に必要な「21時間の受講証明書・14時間の受講証明書」をそれぞれ発行いたします。

 

PMP Masterより
PMP Masterの35時間研修

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修は、35時間研修のみでAbove Target5成績でPMP試験に合格できる講座でございます。

 

35時間研修の理論編(21時間でPMBOKガイド8版と新ECOを解説する講座)の内容としましては、ECOの解説講座と比較して、ECOのタスクを詳細に解説する内容であり、プロジェクト・マネジャーの責務の全体像が理解でき、ECOの各タスクの使いどころもシチュエーションを例に解説する実務に応用することが可能なスペシャル講座でございます。講座の目標は単にPMP試験合格ではなく、学んだECOのタスクを実務で使いこなす素養を磨く事です。

 

結果、35時間研修を受講された皆様は、Above Target成績やTarget成績の上位でPMP試験に合格される方がほとんどとなります。
PMP試験合格は、ただの通過点に過ぎません。

 

非常に濃い内容の35時間研修であり、この35時間研修の内容を十分に復習いただければ、Above Target成績でPMP試験に合格すること出来ます!

 

PMP試験対策講座のポイント

米国PMIがどのような観点に着目して、問題を作成されているかを考えて講義を致します。
「プロジェクト全体をイメージ出来るプロジェクト・マネジャーにPMP試験に合格してもらいたいと考えているPMIの考え」をもとに、受講者がプロジェクトの全体をイメージ出来るように講義をしております。

 

PMP試験とは、米国PMIにとってはECOのタスクを理解している方をPMPに選別する試験です。
ECOのタスクを理解できるように、PMP試験の問題の解き方をマスター出来るように35時間を使い全て解説いたします。

 

アジャイル開発について、別途アジャイル開発の特別講座を受講していただきますが、アジャイル開発の特別講座の受講費用は理論編の研修費用に含まれております。

 

一回でPMP試験に合格したい方は、是非お申込みください。
合格までのサポートをさせていただきます。PMP試験上でも特に重視されるECOのタスクやアジャイル開発の領域に題に的をしぼり、且つ全てのECOを解説するPMP試験対策講座です。

 

PMP試験対策 35時間研修

1)3日間 理論編

場所:新宿(コロナウイルス禍のため、講義は全てZoomで実施致します)
定員:8名
受講料:165,000円 (税込み)
2026年の新PMPに関連するPMBOKガイド第8版、新ECOのすべての範囲を、PMP試験対策のポイントで解説
(理論編のみの受講も可能です)

 

開催予定日時

 

<理論編スケジュール>
2026年7月9日からの新PMP試験対応PMP試験対策をサポートいたします!

 

06月27日(土)6月28日(日)、29(月)10:00-18:00 終了
07月25日(土)7月26日(日)、27(月)10:00-18:00 残り僅か
08月29日(土)8月30日(日)、31(月)10:00-18:00 空席あり
09月26日(土)9月27日(日)、28(月)10:00-18:00 空席あり

 

↑上記のスケジュールに加えて、弊社のアジャイル開発の特別講座を受講お願いいたします。
(アジャイル開発の特別講座の受講料は、理論編講座費用に含まれております)

 

 

2)2日間 実践編

場所:新宿(コロナウイルス禍のため、講義は全てZoomで実施致します)
定員:8名
受講料:110,000円 (税込み)
実戦形式のPMP試験対策講座です。実践編は以下の2点がポイント!
(実践編のみの受講も可能です)

 

実践編講座のポイント

1)実践編のDay1で特別講座リニューアル版を実施し、PMP試験頻出の100題を題材に、PMIのPMP試験で問いたい本質を解説致します。

 

同時に、PMP Master流のPMP試験の解き方をマスターして頂きます。
(PMP試験で正解の選択肢を選ぶ法則を身につけていただきます)

 

2)実践編のDay2では、35時間研修の実践編(Day2)でしか扱わないPMP試験本番の予想問題を解説して、さらにPMP試験を解く力を身につけていただきます。

 

【35時間研修を受講の方の特典】

PMP Master PMP試験対策講座の35時間研修を受講の方は、スペシャル特典として
練習問題100題・模擬試験問題100題のセットを特典として差し上げております。

 

練習問題100題・模擬試験問題100題の特徴

 

1)練習問題100題を解くことで、ご自分の得意なエリアと苦手なエリアを発見することが出来ます!苦手をなくして、PMP試験合格へ向けて万全の準備をします!

 

2)良質な模擬試験問題100題を解くことで、試験の急所を理解。
模擬試験問題を解くことで、PMP試験合格を確実にいたします。

 

模擬試験問題100題には、追加問題が35題あり、全て本番のPMP試験問題で構成されております。全ての問題を解き、解説を熟読してPMP試験の本質を理解して頂きたく思います。結果、本番での得点アップにつながります。

 

少人数制なので、講義中に質問がある際は、遠慮せずにその場で講師に質問が可能です!他の受講者の考え方も学ぶことで、自分の考え方を正確に整理することが出来ます!
PMPについての考え方を整理することが出来ればPMP試験合格にぐっと近づくことが出来ます!

 

開催予定日時

 

<実践編スケジュール>
2026年7月9日からの新PMP試験対応PMP試験対策をサポートいたします!

 

07月30日(木)、31(金)10:00-18:00 空席あり
08月20日(木)、21(金)10:00-18:00 空席あり
09月24日(木)、25(金)10:00-18:00 空席あり
10月29日(木)、30(金)10:00-18:00 空席あり

 

理論編(21時間)・実践編(14時間)それぞれの受講証明書を発行いたします。PMP受験申請にご利用ください。

 

PMP試験対策講座セットお申込み
PMP試験対策講座セットお申込み

理論編・実践編セットで一括お申込みの場合、受講料につきましては、15%(41,250円)割引させていただきます。合計価格:275,000円(税込)⇒233,750円(税込み10%)

 

理論編(21時間)・実践編(14時間)それぞれの受講証明書を発行いたします。
PMP受験申請にご利用ください。

 

PMP Masterからのアドバイス

 

35時間研修は是非とも対面講座で受講くださいませ!

 

e-learningやオンデマンド配信での受動的に聞くだけの講座は、どうしてもPMP試験に合格する力を養うことが難しく、受講者様の能力に依存してしまう受講スタイルとなります。
そのような理由もあり、今のところ弊社はe-learingやオンデマンド配信での講座は導入しておりません

 

一方で、他社のe-learningやオンデマンド配信講座でPMP試験に不合格になった方々が、「不合格だったので、なんとか合格したい!」とPMP Master PMP試験対策講座を受講希望され、見事にPMP試験に合格されております!

 

必ずPMP試験に合格されたい方は、対面講座(Zoomで実施)で真のPMPの実力及びPMP試験合格の力を弊社で養っていただきたいです。


 

以前U○○myの35時間研修を受講して,、Study Hallをやり試験を受けたら、全く対応できませんでした。35時間研修は別のところで受けなおしても良いのでしょうか?

35時間研修は、PMP試験に合格出来る35時間研修(PMP Masterの35時間研修は合格できる35時間研修です)と、受験資格を得るためだけの中身スカスカ(U○○myで学習して試験に全く対応できないというのは、そういった35時間研修だからです)の35時間研修がございます。

 

35時間研修はどこでも受講出来ます。受講証明書さえ発行してもらればPMP試験受験資格の一つが埋まりますが、実際はそのまま受験してもPMP試験には合格出来ませんね。PMP試験に合格出来るようなレベル・内容の35時間研修を受講いただきたく思います。弊社では、35時間研修を受講し直して、その後のAbove Target成績で1発でPMP試験に合格されている方はおられます。または、各講座を受講(新ECOの解説講座、アジャイル開発の特別講座、模擬試験問題100題等)してPMP試験合格を達成している方の2パターンがございます。

 

お客様のご状況(スケジュール・残されてる時間、ご予算等)に合わせて最適なプランを提案させていただくことも可能です。正しいPMP試験対策を実施して1発でPMP試験に合格して頂きたく思います。

 

一度、無料説明会(Zoomでご参加、毎週火曜19時スタートにおこしくださいませ。アドバイスさせていただきます。⇒PMP試験対策講座 無料説明会

 

日中の講座時間帯の講座受講が難しい方は

弊社の講座をご希望される客様の中には、以下のような諸事情により日中の35時間研修や新ECOの解説講座等の各講座受講が
難しいご状況の方もいらっしゃいます。。

 

日中の講座時間帯の講座受講が難しい理由
  • 現在育児休業中であり、お子様の育児で夜にしか受講できない
  • 会社のプロジェクトが忙しく、規定の受講スケジュールですと、どうしても受講は難しい
  • etc.

 

小さなお子様の育児をしている場合は、どうしてもまとまったお時間を確保して講座を日中受講いただくのは難しいと感じます。PMP Masterも2児の父ですので、そうのようなご状況の方のお気持ちは非常に理解できます。

 

上記のようなケースであったも、弊社の講座を受講されて見事育休中にPMP試験に合格されたお客様はこれまでもおられます。

 

そのようなご状況の方々に推奨いたしますのは、個別講座でございます。

 

個別講座について 2026年7月新PMP試験対応

通常の講座より価格が高くなります(この点はご理解いただけますと幸いです。)が、その一方で受講時間の調整は非常にフレキシブルでございます。

 

平日の夜の時間帯(夜8時以降)や土日(早朝なども調整可能です)にスケジュール設定して頂き、
一日2時間を数回に分轄して合計で21時間(35時間研修の理論編)を
実施するなどの対応を取らせていただいております。

 

e-learningやオンデマンド配信といった録画・録音した内容を受動的に聞くだけの講座では、
PMP試験に合格する力はとうてい養うことは難しいです。

 

他社のそうした講座でPMP試験に不合格になった方が弊社の講座で2.5ヶ月間対面で講座を受講することで大きく力を付けてPMP試験に合格されている現実をご理解いただけますと幸いです。
PMP試験2度不合格⇒個別講座で合格!

 

PMP試験対策講座 個別講座

日時:ご相談
場所:新宿
定員:1名
受講料:55000円〜/day (2日間:14時間のお申込みで、PMP試験に合格する方が多いです)
(個別講座は、別途個別講座対応料を頂いております。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます)

 

サービス特典

2日間(14時間)以上でお申込みの方には・・・以下2点の特典がございます!
1)練習問題・模擬試験問題郵送サービスが無料で含まれます!
2)PMP Master流のPMP試験の解き方&49のプロセスの理解の資料を無料で提供致します!

 

実戦形式のPMP試験対策講座です。
良質なPMP試験模擬試験問題を解くことで、試験の急所を理解
米国PMIとPMBOKガイドの本質に沿った模擬試験問題を解くことで、PMP試験合格を確実にいたします。

(お申込みの際に、ご希望を記載いただけますようお願い申し上げます)

 

PMP試験対策個別講座のポイント

PMPの試験対策について、クラス授業ではなく、
個別に対応してほしいという要望にお答えするために、
PMP試験対策 個別レッスンを開始
いたしました。

 

個別講座の進め方具体例

1)受験日が近い等の理由で一気に個別講座を実施されたい方
3日間、2日間のレッスンではなく、個別オーダーで1日に集約することも可能です!
2)受験日まで、比較的お時間のある方
例:6時間の個別講座を、
3時間、3時間の2回に分けて実施することも可能です!(分轄を推奨します)

 

個別講座の受講期限につきまして⇒お申込み

 

一度PMP試験を受験されて、惜しくも不合格になってしまった方などに
合格のための最適トレーニングプランを計画致します!

 

通常授業よりも、個別オーダーレッスンでは、PMP試験対策講師とより多くの時間を共にします。
是非とも次回は合格したいという方、お申込みください。

 

お客様の現状をヒアリングしたうえで、PMP試験受験予定日から、個別レッスン講座日を決めていきます。オーダーメイドのPMP試験対策個別レッスンが、合格へと導きます!!

 

PMP試験対策 個別講座開始までのプロセス

1)まずは、下記フォームよりお申込み下さい(お客様の希望を添えて)

 

 

2)Zoomでヒアリングをさせていただき、その結果で「どのようにPMP試験対策をすれば、PMP試験に合格できるようになるか」の特別プランをご用意させていただきます。

 

3)PMP試験受験日を決定していただき、その日に合わせて、PMP試験対策個別講座のスケジュール調整をさせていただきます

 

4)講座料金のお振込み(個別講座の時間によって、受講料は様々です)

 

5)PMP試験対策 個別講座開始←スケジュールは通常講座とは異なり、受講者と講師の予定を併せて実施致します。

 

例:AM 09:00-12:00、PM 07:00-09:00等

 

★PMP試験対策講座のポイント★

少人数制講座ですので、疑問点は講座中にもどんどん質問してください!
米国PMIの求めているポイントを解説いたします。
(この内容は、PMP Masterの講座でのみ学ぶことができる重要なポイントです)
2026年7月からの新PMP試験は、AIの導入、ビジネス環境の拡充、そして新ECOからウォーターフォール・アジャイル型開発とハイブリッド型開発まで出題されます!効率よく学んで、一回でPMP試験に合格しましょう!

 

PMP試験に何度か挑戦しても、これまで合格できなかった方、
確実にPMP試験に合格されたい方は、どうぞ!

 

3回連続でPMP試験に不合格になってしまった方へ

PMP試験は、1度受験申請して承認されますと、1年間で3回PMP試験を受験することが可能です。
しかしながら、1年間のうちに3度PMP試験に不合格になりますと、1年間PMP試験を受験することが出来なくなります。

 

きっと、PMとしての経験が足りないので実務を経験してきてほしい!という米国PMIの考えなのでしょうね。
3回連続でPMP試験に不合格になってしまう前に、PMP Master PMP試験対策講座を受講して頂きたいです。
そうすれば、1度のPMP試験受験でAbove Target成績でPMP試験に合格できます!

 

無料説明会にお越しくださいませ⇒PMP試験対策講座 無料説明会

 

 

35時間研修受講後に、さらに完璧を求める方へ

2026年 PMP試験本番の模擬試験問題100題の上級編

PMP試験合格

 

PMP Master PMP試験対策講座模擬試験問題100題アドバンスとは?
  • 模擬試験問題100題(追加問題35題)を御購入されている方限定!
  • 模擬試験問題100題(追加問題35題)とは重複は一切ございません。
  • 全て新規であり、PMP Masterが予想する本番に非常に近い問題で構成されています!
  • 試験直前特別講座の問題とも全て異なります!

 

模擬試験問題100題アドバンスの郵送サービス

PMP Masterが予想する本番に非常に近いPMP試験対策問題です。PMP試験合格に必須!

 

模擬試験問題100題アドバンスは、模擬試験問題100題では含めきれない良問を全て含めた特別な問題集です。模擬試験問題100題(追加問題35題)を御購入の方限定で販売させていただきます。

 

PMP Masterの練習問題、模擬試験問題100題(追加問題35題)と総仕上げにアドバンスの問題集で一発PMP試験合格、Above Target成績でPMP試験に合格して頂きたく思います。

 

    1. 模擬試験100題 アドバンス 38,500円(税込み)
    2. 模擬試験100題       38,500円(税込み)
    3. 練習問題100題      38,500円(税込み)

    模擬試験問題100題の効果は、多くの受講者が体験されておりますが、実のところ練習問題100題も良問のPMP試験本番の問題で構成されております。(練習問題100題については、多くの方の弱点になっている部分の出題を多く取り扱っております)
    次の受験が最後の3回目の方は、是非やり残りが無い状態で試験に望んで頂きたく思います。

     

    場所:ご自宅に郵送致します。ご自宅もしくは集中して受験できる場所でご受験ください。
    遠方の方にもサービスを提供出来るように、練習問題・模擬試験(詳細な解説付き・個別で質疑応答可能)を郵送でお送りすることが可能です。
    (郵送にかかる費用は、別途請求させていただきます。ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。)

     

     

 

 

本番1ヶ月前ぐらいの時期に模擬を実施することがPMP試験合格につながると考えております。
1度の受験でPMP試験に好成績で合格しましょう!!

 

PMP Masterの模擬試験問題と練習問題の違いを教えてください。

練習問題100題は、基礎力構築のために作成した問題集であり、全て本番のPMP試験問題で構成されております。解説が非常に詳しいのでご自分で問題を解き、解説を熟読する形でどんどん基礎が構築されていきます。基礎力が構築されていない状態で、その先の模擬試験問題100題に取り組まれても、解説に記載されている文章の意味を正確に理解することが難しくなってしまい学習効果を最大に高められなくなってしまいます。焦らず、基礎力の構築をしていただくことが、PMP試験合格に直結致したします。
PMP試験対策講座 練習問題と模擬試験問題の効果!

 

模擬試験問題100題は、本番PMP試験で出題されるシチュエーション問題で構成されております。(一部マッピング問題やグラフの出題もございます)
模擬試験問題100題で、本番のPMP試験がどのような点を、どのように出題してくるのかを理解することが出来き、その時PMPとしてどのような考え方でECOのタスクやアジャイル実務ガイドの記載を駆使して動けばよいのかが詳細な解説により習得できるように作成した模擬試験問題100題となります。PMP MasterのPMP試験対策講座でPMP試験に合格されている方は100%全員模擬試験問題100題を解かれています。
PMP試験対策 練習問題と模擬試験問題の郵送サービス

 

PMP試験対策講座 最新情報

米国PMIからのPMP試験対策情報、PMP試験対策講座、無料説明会やリスクマネジメントセミナーの講座日程を事前にお知らせいたします。
無料ですので、ぜひご登録ください。

 

 

 

 


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