PMP試験に関するQ&A
お問い合わせの多いご質問とその解答をこちらの掲載させていただきます。
Q.1
※他のプロジェクトの期間を全て反映されました。
おそらくですが、PMP試験申請の規定条件に抵触していると思われます。
申請するプロジェクト内容は、過去8年以内のものを申請するという制限ルールがあるのです。なお、この8年間のプロジェクトの経験という規定は、2026年7月からの新PMP試験では変更されるようです。
Q.2
アルバイトなどの定常業務ではなく、独自性があり有期性がある試みであればプロジェクトとなりえます。
ただし、A.1にあるように過去8年以内のプロジェクトに限ります。A.1に記載いたしましたが、過去8年間以内のプロジェクトの経験という規定は、2026年7月からの新PMP試験では変更されるようです。
Q.3
監査については、ランダムで当たるようになっているようです。申請内容について不十分だったり、矛盾がある場合は、申請が却下されることになります。
Q.4
必ずしもすべてのプロジェクトを申請する必要はございません。
PMP試験受験をされる方に求められているプロジェクト経験時間(4500時間/7500時間)分のプロジェクト経験を申請することで問題ございません
Q.5
監査時の対応のために、PMP試験申請者のプロジェクト経験を証明していただける方をPMP試験申請時に登録する必要がございます。
ただし、必ずしも上司である必要はなく、同僚やチームメンバーの方を登録しても、全く問題ございません。監査時にPMIから質問が来たら、適切に解答していただくよう、事前に依頼しておくとスムーズだと思います。
Q.6
弊社のPMP試験対策講座は、少人数制のため人数制限を設けております。それゆえ、基本的に講座お申し込み後のキャンセル・ご返金等はできかねます。お仕事の都合でどうしてもその日に参加が難しい場合は、代理の方のご参加、もしくは次回以降の日程への振り替えにてご参加が可能です。
また、講座の受講につきまして、受講予定の方の言動・態度が講座受講の上で不適切であると判断させて頂いた方、また受講日当日の自己都合によるキャンセル希望の方は、大変残念ですが受講不適格と判断させて頂き、今後の受講をお断りさせて頂くこともございます。その際は、別日程の受講の振り替えもございません。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
Q.7
英文作成代行サービスを始め各講座全て適用致しますが、
お申込みいただいてから概ね1年以内に受講いただけますようお願い申し上げます。長期間ご連絡が取れない場合は、原則再度お申込みが必要となります。
Q.8
個別講座はお申込みいただいてから概ね1年間の猶予期間を設定しております。1年以上が経過した場合は、原則再度PMP試験対策講座や個別講座のお申込みが必要となります。
Q.9
2026年7月より、PMP試験は新しいECOをベースとして新しい試験となります。
【必読】
⇒2026年PMP試験対策講座 新PMP試験 PMBOKガイド第8版
【PMP Masterからのアドバイス】
現行のPMP試験内容で受験できますのは、2026年6月末までとなります。
2026年の春までには受験されて、PMP試験に合格して頂きたく思います。
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PMP試験対策講座 最新情報
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